1週間ぶりに自宅に帰宅しました。

激務とクランの激動のダブルパンチによりなかなか痺れる日々でした。

( ^ω^;)ぜぇぜぇ

しかしながら人間過酷な環境下の方がなにかと捗るようです。

時間に余裕がないと自ずとやることの優先順位が決まり更には直ぐ走り出すからでしょうか

余裕があると自分をなかなか追い込めずダラダラしてしまいますからね


さて、今回の事件のメンバー達が去ったことによりクランのカラーが徐々に変わってきました。

結構主要ポストを任せていた人物達も多かったので

どうなるかと思っていましたが

既存メンバー達が色々と支えてくれ

結果かなりいい方向に進んでいます( ^ω^)

今回の件で芋づる式に大量離脱者が出てボロボロの状態からの出直しも覚悟していましたが

思いの外おらず、逆にいい結束感が生まれました。


優秀なメンバーが抜けると確かに一時的落ち込み期間がクランに発生します。

特に芋づる式で辞める人が多いほどこの落ち込みレベルは大きくなります。

Plant_green_shoots_eye_computer_desktop_wallpaper_16_medium

しかし必ず次の芽が出てくる訳で


今まであいつがいるから俺はいいかな的な考えが出来なくなり

俺が決める!に変わります。

私自身、昔上手いサブリーダーがいた時、上はあいつが処理するから俺は下の安牌を処理すればいいかなと、いつの間にかこの他人任せな考えが当たり前になっていました。

しかし、突然サブリーダーが去ってからは穴を埋めるべくガムシャラに走り

最初は下手でしたが、彼の技から学びなんとか形にし今に至ります。

余計なことを考えられない状況が良かったのだと思います。

そして気付けば彼がいた時より層も厚くなりクラン自体もいい状況になりました。

主要メンバーが抜けた後に頭角を表すメンバー有りってとこですね

今回は落ち込みの影響がほぼ無いので、その分クランのルール系や考え方を詰めて今風にして行こうと思います。