3日連続でスタバに来てしまいました。

飲み物や食べ物がそこまで旨いとは思いませんが不思議とお洒落な空間で落ち着くんですよね

スタッフもなんか頑張ってる感じがします。

客層も常識人が多く悪くありません

多分あの空間に刺激されるのだと思います。

ウチも同じくセンスある空間を作り、漏れ出すコーヒーの香りに刺激された層を集めていかなければなりません

さて方針は固まりました。

まず大方針として超絶技巧は

①85点から更に上を目指す!
この85点は今のうちの力を数字化してみました。

勝率的にもこんなところと思います。

プラミッドの2層目あたりまで来たところでしょうか

ある程度の敵なら問題なくいなせるが、90点台を取ってくるモンスター達にはやられてしまうといったところ

ここからの点数アップはかなり厳しい道となります。

80点あたりまでは頑張れば誰でもいけるがその先は努力だけでなくヒーローレベル
ゲームの才能、また多くの時間を要します。

トップクランとの差は私のクラン発足が遅かった点も大きく関係していますが

上手い所は私より発足が遅くても前に進んでいるのでこれは言い訳にしかなりません。

加入THの縛りは現在TH7〜としているが

時期を見て一気に上げようと思います。

ただ、上昇志向が高ければTHレベルが低くても特例は有りと考えています。
②メンバーに変態がいてもいいがベクトルは全員統一!
リーマン、医者、学生、キャバ嬢、ネカマ、メンバーはどんな経歴の人物がいても構いません。

個人的趣向ですが私は様々な人間が織り交ざって生まれるドラマが好きです。

ただ、どんなメンバーがいても全員の方向性は合っていないといけない!

「今回でいえば更なる高みに挑む!」が持つべき方向性となります。

それが狂えばまた同じ過ちが起きます。

はっきり言えばこれから高みを目指す以上、もう内部のゴタゴタで時間を費やしている時間はありません

そんな時間があるなら実況者の戦術動画を一本でも多く見たい!

独立したければ応援するが秒速でどーぞといったところ

そして辞めるメンバーも立つ鳥後を濁さずの精神でお願いします。
③本部と支部の考え方について
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センスある超絶技巧の本部は美しいブリュンヒルト号

圧倒的強さを誇るも絶望的なネーミングセンスの群馬号!img_0
(ノ∀`)・・・最後のdisり簡便な
本当に戦えるメンバーを削れば50人で十分収まる!というのが今の見方です。

人を増やし残し支部を作ることは可能だがその管理に人を割くことにより力の分散、強いては連携感が薄れることが何より痛い

現段階ではやはり支部は必要ないという認識です。

私の性格も大きいが二つのことは見切れない

新しい人を増やし新しい流れを作ることは超重要事項だが

入り口は一元管理に新メンバーがやっていけるかどうか早期判断でも問題ないと思います。

参加率が落ちたり滞留メンバーの保護のために支部に人を置くことはあるが

基本は母艦は一機とします。

現在、トップメンバーを集めて戦術に没頭できる環境にしていますがこれがすこぶる良く

いずれは本部をこの状況下まで持っていきたいとは考えています。
④外部遠征について
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母艦から出るは子機ワルキューレ

木馬は・・・
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イベントが乱発される昨今を見て

私も手掛けようと思いましたが、よく考えると

上手く利用させてもらったほうがウチには合理的と判断しました。

今後も継続し勉強させてもらうため積極的にメンバーを参加させていきます。

外の実力や技術を動画だけでなく実際に見るのも大切なことです。

ただこれにはリスクも有り、あまりにも外が凄く戻らない場合もあります。

しかしそこは投資でいう負うべくリスク、小さいことを考えていたら駄目と認識しています。

将来的にクランにもたらすメリットを考えればやはり行ってもらったほうがいいのです。

そして私が出られない以上、メンバーは情報や技術を持ち帰り母艦内に広めて欲しい

ただ注意して欲しいことが1点

私が一番危惧していることです。

強くなったプレイヤーの鬼神化


漫画でよく力に溺れて鬼に取り憑かれて暴走とかありますよね

アレに近いことが過去に何度かありました。

強くなると同時に昔の優しさ真摯さが無くなり傲慢、攻撃的になります。

うちがこのままではいけないという強い思いを持ってくれるのは素晴らしいことです。

また駄目なプレイヤーに注意することもとても大切です。

しかし、間違ってはいけない

わかりやすく説明すれば

「あの村にハイブリッドなんでしてんのボケ!」

「あの村はハイブリッド不向きなのでネクロ等で攻めたスタイルで行かないといけない」

あくまで下で行って欲しいということ

出来ればこんなことを言う必要がない技術の高いメンバーで構成出来ればいいが
現段階では至っていないのが現状であるということ

強き者は皆から憧れるプレイヤーでなくてはいけません

あの時の会談であった一部抜けてた部分ですね

腕がいいプレイヤーは残したいが暴走に入ったメンバーは注意をして直らなければ切る!

これが私の答えです。

いつになっても初心忘れるべからず的な感じでシクヨロ!
⑤コミュニケーションの増加
クラクラ外も含め

一定の固定メンバーの情報を集約してブログに置いておこうと思います。

会話のネタになりそうなので

以外と経歴が面白いメンバーが多いです。

ちなみにクラメンの会食代は全て持ちますが階級制となっております。

サブリーダー:叙々苑
長老    :牛角
無職    :吉野家

サブリーダーを目指せ!
長くなりましたが
あくなき向上心を持ったプレイヤーお待ちしております。