四季報が発売されました。

私も一応(たまに立ち読みで済ます)買っていますが

意外とここから大きく利益に結びつくようなケースはあまりなかったと記憶しています。


四季報の不思議な点は発売日翌日には優良な銘柄は跳ね上がっており

血眼になって読んでもライバル達と差が縮まらないことが多いと感じています。


そして気づいた手法がひとつあります。


他人に読ませる!

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通読通読言いますが、正直めんどくさいんや

結局、優良銘柄は限られるわけで9割型はゴミ情報になります。


今日日、ブログやツイッターでご丁寧に四季報を読み込んだ方々が優良銘柄を

幾つか挙げてくれています。

そこから自分のメガネに叶うものをピックアップしここの調査をするだけです。

これであればせいぜい10数銘柄の調査で事足り

わざわざ関係ない膨大な銘柄の項目を読む必要もありません

ポイントは過去実績のある投資家の後追いをすることでしょうか


よって四季報は自分の保有銘柄の確認が大方です。

時間をかけてもセンスのない自分が探すなら手練れに任せるといった悪魔的発想!


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おめーらはちゃんと通読しろよ!